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業務用 電力料金削減機 業務用 電力料金削減機 「α-HT」
空調の電気代は、設備を替えずに下げられる。

業務用 電力料金削減機 「α-HT」

導入社数300社・導入本数35,000本突破

国内業界大手採用・アジア市場展開

  • 既存の空調・冷凍機の配管に取り付けるだけで、消費電力を最大35%削減。

  • 電気代とCO2を、同時に削減します。

α-HTは、いまお使いの設備のまま、この課題に応える選択肢です。

こんなお困りごとはありませんか

  • 電気代の高騰

    電気料金の高止まりが、工場・店舗・施設の収益を圧迫している

    • 工場
    • 施設
    • 店舗
  • 節電がうまくいかない

    空調・冷凍機は止められないため、節電の打ち手が限られている

    • 空調
    • 冷凍機
  • 投資額の懸念

    省エネ設備への全面更新は、投資額が大きく停止リスクも伴う

    • 省エネ設備

仕組みについて

なぜ、取り付けるだけで電力が下がるのか?

REASON 01

空調の電力の90%は「圧縮機」

業務用空調の消費電力の約90%を占めるのは、圧縮機(コンプレッサー)です。ここの負荷を軽くすることが、省エネの近道です。

REASON 02

冷媒と冷凍機油を攪拌・微細化

配管内で冷媒と冷凍機油を攪拌して微細化し、循環の流動性と熱交換の効率を高めます。圧縮機は少ない仕事量で、同じ能力を発揮できます。

REASON 03

特許技術

本技術は国内特許を取得しています(特許第6300339号)。

特徴と対応条件

大規模工事不要

通常の空調工事の範囲で、配管に取り付けるだけ。設備の入れ替えは不要です。

ランニングコスト不要

電源・消耗品を使いません。取り付け後の費用が発生しません。

メンテナンス不要

取り付け後の保守負担がありません。

電気代とCO2を同時削減

脱炭素の取り組みとして、社外にも示すことができます。

対応条件

対応機器

業務用エアコン(10馬力以上)・冷凍機

対応冷媒

フロン系冷媒(自然冷媒は対象外)

削減効果

最大35%(※実測レポートに基づく。機器・負荷条件により異なります)

実機での測定にもとづく検証レポートで、削減額を確認してからご判断ください。

「本当に下がるのか」を、導入前に確かめられます。

1

ヒアリング

設備構成・稼働状況を確認

2

削減シミュレーション

想定削減額をご提示

3

限定導入・効果検証

実機で電力・温度を測定し、検証レポートをご報告

4

本格導入のご判断

数値を見てから決められます

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